山陽新聞のチラシ問題 押し紙の実態を追え!新聞は発行本社の光と影2009 これが実配部数だ! 県広報紙大量廃棄 県議会総務委員会議事録 折込チラシ 大量廃棄被害者一覧表 折込チラシ大量廃棄に対する質問 山陽新聞折込詐欺の実態(ダイジェスト版) 山陽新聞折込詐欺の実態 001 配達されずに廃棄される折込ちらし 山陽新聞 押し紙裁判 「山陽新聞の押し紙による折込チラシ・紙面広告大量廃棄について」調査 |
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2008年6月、新たに2件の「押し紙」裁判が提起され、ABC部数の不当なかさ上げによって紙面広告収入を増やしているばかりか、さらに、配達されない チラシ収入の一部を販売会社が店主からぼったくる構図まで浮かび上がった。山陽新聞の販売店の例では、実部数1579部(別途、押し紙295部)に対し、 イトーヨーカドーや中国電力といった大手企業が51%増しにあたる2400部分のチラシ料金を支払わされていたことが明らかになった。偽装配達による「チ ラシ詐欺」がまかりとおっているのだ。 |
