【リプレイ風小説 第6.0話 真紅の系譜】

 

おまけ

【主に胸が】

ス 「貴女、本当は私より小さいじゃない(主に胸が)」
メ 「な、な、なんですってー!(主に胸が)」
ア 「まぁまぁ、そんなの、どうだっていいじゃないですか(主に胸が)」
メ 「どうだってよくないわ!(主に胸が)」
ス 「そうね、割と重要な問題ね(主に胸が)」

【主に胸が2】

ス 「それが貴女の本当の姿? 私より小さいのね(主に胸が)」
メ 「うるさーい!」
ア 「まぁまぁ、そんなの、どうだって(以下略)」

 

【わからなかった理由】

ロ 「君は誰だ?」
メ 「酷いわ、酷いわ! ロンドさんったら、私のことわからないなんて! どうしてよ!」 
ア 「(む、胸? 胸か?)」

 

【どちらが本当?】

「今の貴女と、さっきの胸の小さな貴女。どちらが本当の貴女なのかしら?」
「うるさいわね! どっちだっていいでしょ! 胸は!」

 

 

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