【名 前】 朋夜 しづく (ホウヤ シヅク)
【愛 称】 「しづく」や頭文字の読み方を変えて、「とも」など
【誕生日】 12月20日
【性 別】 女
【種 族】 獣人・飛行()
【所属寮】 ケセド寮(青玉の寮。慈悲を重んずる。)
【学 科】 総合魔法科 (専門分野を定めずに、実践系、研究系、精神系の基礎的魔法を幅広く習得するための学科。)
【身 長】 158cm
【体 重】 『いっ…言うわけないでしょっっっ』と、のことで秘密
 
【性 格】
周りからは真面目で冷静、一匹狼と思われがちだが、本人は凄く照れ屋で寂しがりや。
ついつい、照れ隠しでキツい言い方をしてしまうが、言葉が見つからないだけで悪意はない。
不器用で、ややツンデレ。かなり方向音痴な面も。(←本人無自覚)本を読むことが趣味。
歌はよく口ずさんでいたりするが、人前では決して歌わないので上手いのかどうかは不明。
容姿は赤毛という洋風だが、中身は和風で紅茶よりも緑茶・ほうじ茶などを好むほど。
 
【容 姿】
髪は腰ぐらいまで長さがある赤毛。羽は常に収めている。
本人曰く、「邪魔だから。」らしいが、他の人より羽が小さく傷つき脆いやすい為。
赤毛と羽は凄く気にしている。眼鏡をかけているが、巫女のときは裸眼。
 
【人と接するにあたって】
年下や同じ境遇の子などに対しては、落ち着いて話せる面もあるが、 男性や初対面の人などに対してはかなり緊張。
焦って何を話せばいいのか分からず、いつの間にかキツい言い方や地雷を踏んだりと失敗が目立つ。
照れたり焦ったりすると、タメ語になるらしい。
 
【好きなもの】
身に着けるものはシンプルなものを選ぶが、可愛いものも好き。
ただ、自分に似合わないので見るだけで手には取らない。
小動物は好き。(猫や犬、兎など…)
小さい頃から不器用で友達が少なく、小動物の方が一緒に居ることが多かった。
見かけると少し嬉しそうな顔をし、近づこうとするが大抵逃げられる。
動物に逃げられるのはあまりショックを受けないのに、人に逃げられるとショックらしい。
 
【その他】
甘いものは好きでもないし嫌いでもない。甘党というわけでもない。
コーヒーはブラック派。紅茶も砂糖なしが基本。
チョコレートは、家族(ルト)が好きでいつも手元にあったので多少苦手。
冬は甘酒派。自分で甘酒を拵えるほど。
家の事情で料理は一通り出来るが、お菓子やお洒落な料理は一切作ったことないので未知数。
可愛いお菓子や綺麗な料理を作る子が羨ましいと思う反面、別に羨ましくないわよっと意地を張る。
 
【恋愛について】
今まで、神につかえる仕事をしていたせいか恋愛について考えることがなかった。
つまり、恋愛というものをしたことがない。
恋愛をしている子を見て、いい顔をしているので羨ましいなあと思いつつ、相手が居ない状態。
 
【育ち、家族について】
神社の巫女として育てられてきたが、本人は巫女意識なし。…似非巫女(笑)
だが、小さい頃から巫女として育てられてきたので、基礎は整っている。
今は現役ではないものの、そういう話についての血が口を挟みたくなるほど根っからの巫女さん。
祖母・父母は他界。一緒に暮らしていた祖父と共に過ごしていたが、しばらくして他界。
祖父の他界後、ソレンティアに入学。
 
ついこないだまで家族がソレンティアに居たが、退学した模様。