↑なにこれ?じゃまくさい(-_-メ)

 

     活動日:2008/3/13

     天気:晴れ

     潮:中潮  満潮:10時くらい

     宿:REAL(川崎) チャーター船(15時出船 21時帰港)

     狙い:シーバス

 

 

♪橋にかーくれて活きる 俺たちシュッセーウオーなのさ

  人に姿を見せられぬ さかなのようなこの体

 

  「早くスズキになりたぁ〜い」

 

  (作詞作曲 KATU)

 

 

今回はKATU、ターバチ、ヨシキの3人でチャーター船でのシーバスファイトです。

 

 

 REALの船 船長+4人でもちょっと厳しいくらい

 

 

今回は15時から日没までは沖に出てジギング、 

日没から21時までは運河に入ってミノイング(ミノーゲームのこと。KATUが命名)

の2本立てで行く予定なのでまずはジギングポイントへ

 

鶴見ツバサ橋の近くのマリーナを出発して15分くらいでジギングポイントに到着

 

「うんじゃぁ、始めますかぁ〜」とか言っているそばからヨシキがヒット。

「お、早いなぁ〜」なんて言っているとターバチがヒット。

 

その後もコンスタントにターバチ、ヨシキ、ターバチ、KATU、ヨシキ、ターバチ

って感じでヒットしてKATUのお土産もあっさりGET(^o^)

 

 

 KATUが釣ってお持ち帰りした

 

 

 ターバチの獲物(大物賞)

 

 

 ヨシキが釣り上げたところ

 

 

正確な数は数えていませんでしたが大体

 ターバチ:20強

 ヨシキ:15弱

 KATU:10弱

って感じで若干釣り場の差が出ていたような気がします。

 

  

日も暮れたころジギングにも飽きてきたので運河に移動し、

桟橋などのストラクチャー狙いのミノイングに変更

 

ジギングが調子良かったのでミノイングも余裕でバクバクだぜぇ〜

って思っていたんだけどミノイングは全然ダメダメ(^_^;)

 

工場から「危険ですので速やかに移動してください」と言われながらも

船を工場の桟橋に沿って流しつつミノイングをしていきましたが反応無し

 

普通に見たら、“ここなら絶対に居そう”って場所なんだけどまったく反応無し(^_^;)

 

 

結局21時過ぎまで投げ込みましたが

 ターバチ:2〜3

 ヨシキ:1、メバル1

 KATU:0

って感じで納竿

 

 

 

今回はチャーターということで割高ですが

船長(プロアングラー)からイロイロなことを聞けるので

シーバスの経験が少ない人は利用した方が良いかもよ。

 

 

 

なんと、時同じくして

サバ王、884も会社を休んで平塚で単独行動をしていたらしいです。

 

 

 

 

 

 

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