TOPへ  >   戻る
ムガル帝国写真ジャンタル・マンタル天文台




ジャンタル・マンタル天文台

ジャンタル・マンタル天文台

ジャンタル・マンタル天文台

ジャンタル・マンタル天文台

ジャンタル・マンタル天文台

ジャンタル・マンタル天文台

ラブのほうは
もっさり取れるという感じはありませんでしたが、
普段スリッカーではとれない下毛細い毛のみが取れていました。
スリッカーに敏感で先に玉がついているものでさえもとかすと痛がって?逃げてましたが、
ペット用品ですとほとんど嫌がらずにだまってさせてくれました。

うちのはラブですが確かに毛が舞うことが他のブラシに比べて少なく、ブラシがけの感触がよいです。
他のブラシでは嫌がるうちのごん太もおとなしく体を預けてくれました。
換毛期が楽しみです。

早速使ってみましたが、毛がつやつやしていい感じです。
被毛の手入れ嫌いの長男愛しの忠犬がそれほど嫌がらずに毛をとかさせてくれるので
とても気に入りました。

北海道の「ラブ」パパのマークンです。
今日仕事が終わって家に帰ったら、ペット用品が玄関においてありました。
早速うちの「ラブ」に使ってみましたら、かなり死毛が付いて来ました。
そして、次にいつもの愛しの忠犬仲間が集まるところに持って行き、いろいろと試してみました。

他のラブラドールレトリーバーのチョコはアンダーの毛があまり無いのか、そんなに抜けてこない。
ハスキーのミックスは物凄い量の毛が抜けてきて、びっくり。
ゴールデンの子は普段のお母さんの手入れが効いていて、余り抜けない。
他のゴールデンの子は逆にこれまた、物凄い毛が付いてきて、飼い主さんも仰天。
確かに愛しの忠犬によって、また普段の手入れなどによっても結果が左右されているようだけど、大きく効果のある子もいるのは事実。

使った感想は、取っ手(握り)の部分が若干小さめなので、持ちづらいという声が多かった。
毛をすく部分はあまり大きくすると、毛の抵抗が大きくなったりして大変なので、それはいいのだけど持つところの穴の部分がちょっと小さいので、指が二本しか入らずに力が余り入らないそうです。
少し工夫をすると持ちやすくなるのかな。

いずれにせよ、抜け毛に悩む飼い主さんにとっては大きな魅力のある商品には違いなく、私もみなさんにお勧めします。
従来のコームと違い皮膚を傷めることがないのでとても安心であり、
死に毛だけが取れるのでとてもよいです。
木製のハンドルも使いやすいです。

我が家のコリーは、3ヶ月半になり、10キロ以上になりました。
もともとおとなしい性格のようなのですが、ペット用品はさほど嫌がらずさせてくれます。

ブラシやくしだと、後片付けが大変ですが、ペット用品は、簡単で扱いやすく気に入っています。

お友達もこれなら使えそうだ!と
気に入ってくれたようです。

今使っているものが古くなりピンが歪んできましたので、買い替えです。
(古い方は、まだまだ小さい愛しの忠犬なら使えるので、実家の愛しの忠犬にあげるつもりです)
ペット用品以上のコームはこの世に無い!!と思います。

今まで被毛の手入れはなかなか大変な作業でしたがペット用品はそう嫌がることなく、たっぷりと脱毛が処理できます。
正直あまりのコンパクトさと高性能に驚きです。
本当にありがとうございます。
末永く愛用させて頂きます。
ぜひお客様にも紹介したい逸品ですね。

ペット用品のブロンズを購入してもう一年近くなるかと思います。
ラブラドールには殆ど効果がないとのことでしたが、換毛期には本当に重宝します。
確かに毛は少し舞い上がるのですが、死に毛がごっそり取れますし、何より、愛しの忠犬が本当に気持ちよさそうです。

いつも、親愛しの忠犬に毛づくろいしてもらった遠い記憶がよみがえるのか、私の手から足から顔から なめ返してくれます。(おかげで顔も服もべじょべじょですが)
コームにたまった毛を取り除く数秒の間も待てなくて、「もっと、もっと」と前足で催促し、そのうち仰向けになり、「あーん」と大あくびをして、寝てしまう…よほど気持ちがいいのでしょうね。

最初はちょっとお高いかなとも思いましたが、実際に使ってみるとこれは絶対お勧めだと思いました。
ペット用品に出会えて飼い主も愛しの忠犬もとても幸せだと思っております。

ここは、女性でありながら太い足で世界の地ヘガッシリと根をおろした人物を見習い、まずは大きな気持ちで、完成木に挑戦してみましょう。
一回芽切りは特殊な作業か。
正月過ぎから、葉抜きの作業に入ります。
完成木は、ほとんど徹勢が平均化されてはいます。
だから、完成木なのですが、それでも枝の芽の強弱が必ずでてきます。
芽の強弱を均一化させるためにも、葉抜きは行わなけれぱなりません。
古葉も新葉も葉ぬきをします。
並行して行ってください。
冬の間に古葉も新葉もぬいてしまうと樹勢が落ちるのではないかと、思われるかもしれませんが、静岡や愛知の黒松の本場では、二月下旬になると芽が動きだしてくるものもあります。
芽が動きだし枝に力がついてこないうちに、葉ぬきをしなけれぱ効果がありません。
正月過ぎちから遅くとも4 月上旬までには葉ぬきをしておきたいものです。
基本的に葉ぬきは、強い部分は3~4枚残し、弱い部分はできるだけ残すこと。
完成木は、前に述べたようにほとんど平均化しているわけですから、ローソク枝を切るというミドリ摘みの作業はしなくてもいいでしょう。
次に芽切りの時期です。
6月25日~7月10日の間に、一回目の芽切りを行います。
お好みへTOPへ >  戻る