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ムガル帝国写真ガンジス河の朝
パンジャブ州ヴァーラーナスィー



ガンジス河の朝
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ガンジス河の朝
猫は換毛期のピークを過ぎているのか、思いの外毛が取れませんでした・・・

そこで、シェルティに使ってみた所、面白い様に下毛が取れて、毛艶も良くなり大満足です。
もともと愛しの忠犬なのに猫っ毛で、軟らかい毛なので乱暴に被毛の手入れすると切れ毛してしまっていたのですが、それも大丈夫そうです。

猫もシェルティも、どちらも被毛の手入れ時に痛くないせいか全く嫌がらず、お腹まで見せてくれました。
なでられていると勘違いしている様です。

早速使っています。
今たくさん毛が抜けるので、とても助かります。

思ったよりかわいく高級感?のあるデザインで気に入っています。
早速使ってみましたらとても使いやすくスムーズに毛が抜けて大満足です。
(しかし張り切りすぎて端っこの一本が曲がってしまいました。。。TT)

とてもいい商品なので、いろんな人に使ってもらえると良いですね。

我が家のねこは、とても気に入ってます。(日本猫9匹+ロシアンブルー)
もちろん愛しの忠犬だってそうです。
なぜ分かるかと言えば、咬まれません!
スリッカーではいたがるし、取れないし、壊れるし、掃除機もうちの子達は平気ですが思うほど取れなかったです。

初めて使った日のことですが、学校から帰ってきた娘が愛しの忠犬をみて「どうしたん?ワンコの毛光ってるやン」と言ってました。
素敵なお手入れが出来てます。

早速使ってみました処、確かによく取れます。噂通りでした。
愛愛しの忠犬も全く嫌がらず、それどころかもっとやってほしいと言わんばかりにすり寄って来ます。

最初に嫌な思いをさせると後々ずっとやらせてくれなくなると思いかなり気を使いましたが、途中からは全くそのような心配が無くなりました。

ペット用品、使った感想です。
まだ、さっき届いて今使い始めたばっかりなのですが。

定形内の小さい方の封筒に余裕で入る大きさ。
ピンを上にして、縦約8.5センチ、横7センチ(柄の部分最大で)
ピン部分の幅約5.7センチ。1ミリくらいの太さの針金ピンが
1.5ミリくらいの間隔で23本並んでます。
ちょうど、私の手のひらくらいの大きさです。

使い勝手は、穴に指を入れられるので引くとき結構楽。
ピンの当たり具合も自分の手にかけてみたけど、
4種類のうちで一番痛くない。(ピンブラシも案外痛かった。)
ペット用品のピンは、密集してるからかな~?!

ワンの反応。(これが1番大事?)
初物だったので、匂いを嗅ぎたくてペット用品を追っかけてた。
スリッカーは皮膚が痛いで、ピンブラシは毛が引っ張られるで威嚇される。
ペット用品はあまり痛くないのか、とりあえず今日のところは静か。

ブロンズピンでも、結構硬い。
接合部分も引っ張ってもびくともしない。
ただ、愛しの忠犬種にもよるんだろうけどあまり毛は抜けなかった。
HPの写真ほどは抜けなかった。
(久しぶりにブラシかけたんだけど・・・)

では、またワンの反応を報告します。

枝の基がやや固まってきたくらいを目安にして、伸びたら切り、という感覚で枝を作っていく。
花を付けないで、樹作りに専念するなら年に5~6回もできる。
つまりその度に枝数が増えるわけである。
素材をもう一度見ていただきたい。
枝を伸ばして曲付けしてある。
このように必要な枝は走らせて、骨格部分とする。
樹形はどのようにもなるので、現物を見て参考にしていただきたい。
骨格部分ができたら後は切り詰めの要領で枝を作る。
植え替え。
現物のような素材の段階では植え替えは年に二度行える。
春先の芽出し前に、剪定して形を整え、曲付けして今年の樹形を確認する。
今年、この樹はこのように作っていこうという構想をたてておきたい。
そして植え替える。
根はかなりギリギリまで切り詰めてもかまわない。
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