TOPへ  >   戻る
ムガル帝国写真ガンジス河の朝
パンジャブ州ヴァーラーナスィー



ガンジス河の朝
ガンジス河の朝
ガンジス河の朝
ガンジス河の朝
ガンジス河の朝
ガンジス河の朝
ガンジス河の朝
ガンジス河の朝
ガンジス河の朝
ガンジス河の朝
ガンジス河の朝
我が家も兄弟愛しの忠犬の2頭飼いなっておりまして、サモエドにハマっている毎日です。

今回毛玉もち用と大型用試用させていただき、下の子は上の子より、毛質が素直なので大ジョブでは?と思い使ってみました。
毛玉もち用だとスリッカー時と同じく(被毛の手入れは朝夕のお散歩ごとにやってますが)、嫌がらずにやらせてくれ+アンダーがスリッカーよりとれます。

ただ、大型用に関しては、やはりひっかかりが強く被毛の手入れ自体を嫌になるといけない感じなのです。
結構我が家のサモは毛が密集してるのか?

シャンプー頼んでも他のサモチャンと比べ、下の子はモチロン上の子も毛玉はないに等しいのですが、
トリマーさん曰く
『お兄ちゃんのほうは特に水がなかなか奥まで浸透しなくて、これがホントの寒冷地で生きたサモちゃんの毛質なのだと思う!。。。けど大変(笑)』
と変な御墨付きをもらったくらいで。(^_^.)

がっぽがっぽと取れました。ありがとうございました。

今までは嫌がって逃げ腰だった愛しの忠犬も、のびのびと寝転んでる状態で被毛の手入れが出来るようになりました。
まったく痛がる様子も無くむしろ気持ちよさそうです。
本当にこんなに毛が抜けて大丈夫?っ
て思うくらいよくとれます。

欲を言えば、もう少し大き目のがあるといいですね。
ちょっと小さいので指が安定せず手の大きな私には使いずらい気がします。
もしも大きなサイズが出来ましたらお知らせ下さい。

さっそく使ってみましたところ、噂どおり毛が良く取れますね!
同じ力具合でコームを通したときとの差は歴然でした。
ただサモエドの場合、やはり毛が深いので引っかかりやすいのが難しいところですね。
コームで梳いてやってからペット用品をかけても、やはり一番毛を梳きたい毛の多いところは引っかかりやすいです。
毛が厚い愛しの忠犬にはちょっと目が細かいor作りが小さい気がします。
大型愛しの忠犬用のものを作っていただけるとうれしいですね。

毎日使っていくうちに、使い慣れてくるとは思いますが。

花を見るには枝を伸せば必ず花が付く。
切り詰めの枝も6月中旬あたりまでなら、再び伸びた枝に花がくる。
しかし、夏ごろまで徹底して切り返すと、花は見られないことになる。
実際にやってみると、花を付けた枝は小品ではかなり伸びすぎになる。
そこで伸ばす枝は曲付けして、樹作りにあて、花を見てからまた切り詰めるなどの方法が良いだろう。
夏過ぎても切り返しの芽は吹くが、枝は細くなり、冬に枯れやすい。
繊細な枝が作れるが、枝自体は弱る。
そこでサルスベリの花が自然状態で咲いているころまで、つまり夏ごろまでで切り込みは止めておきたい。
太い直線的な枝は残るが、春にまた、切り返して形作りをすれば良いのである。
サルスベリは伸びた新梢の先端から樹形の作りの基本についで 小品盆栽に興味を持つ方なら、誰もが自分の気に入った樹形に作りたい、という希望と理念を持っています。
ところが実際に自分のボンサイや苗木に向き合うと、たいていの方は途方に暮れることが多いようです。
理由は「どこをどう剪定したらよいか分からない」ことと、「剪定することの難しさ」にあります。
つまり切ってしまって後悔するより、切らないほうが安全ということで、結局のところ先輩や業者に持ち込むことになるわけです。
この項では、それらの悩みについて解説したいと思います。
正面を決める。
お好みへ、  TOPへ >  戻る