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- ■神経系の発達に習熟しています
- 赤ちゃんの癖、運動機能、反射から、お子さんがどの発達段階にあり、どのような働きかけが有効か
- どのような環境を与えたらよいか、お教えできます
■ベビーバランスボール・プログラムの開発者です
体を大きく動かし、バランス+マッサージ+筋肉運動から赤ちゃんの発達の土台を作る
プログラムを作成し、指導しています。
ベビーマッサージにも、ママと赤ちゃんへ、バランスボールを使った独自のメニューを取り入れています。
■自宅出産と5年間の母乳育児を経験した2児の母です
家庭教師は、劣等生から苦労して大学に入った人が優秀だそうです。
出来ない人の気持ちが分かるから。
その意味で、私ほど優秀な先生はいません(笑)
子育ての試行錯誤から、様々な疑問にお答えする引き出しはいっぱい持っています。
■母子の絆を第1に考えています
母子の絆は、情緒、心の問題として取り上げられますが、
学校の勉強がよく出来るか、創造性があるかなど「人間としてよく生きる」
様々な能力の土台ともなっています
そのための大前提は、赤ちゃんが嫌がることをしないこと。
泣いたら、必ず抱き上げて、マッサージは見学していただきます
落ち着いたら、後からゆっくり指導します。
無理に「やらない」ことで、赤ちゃんが安心し、次回のマッサージでは受け入れやすくなります。
■時間をたっぷりとっています
たんぽぽのたねでの授業時間は、HP上1時間とさせていただいていますが
実際は2時間か、それ以上に及びます。
マッサージが終わってから、ゆっくりお茶を飲む時間で、
おっぱいや赤ちゃんに対してどんな心配があるのか、どんなことを望まれているのかが少しずつ
分かります
腰のつらさを訴えられる方がいれば、みんなで体を緩める体操をします。
おっぱいのつまりを訴えられる方がいれば、おっぱいの根元をはがす体操をして、
民間療法をお教えします
赤ちゃんの向き癖や、動きに心配があれば、神経系の発達の道筋で通る手段として説明し、
発達の次のステップに進む動きを お教えします
きちんと対象法などをお教えした上で
私が大切に思っていること、「ファジーであれ!」ということを、心がけて申し上げます。
適当さが、大切だよ!ということです。
子育ては、四角四面ではありません。ママの個性と赤ちゃんの個性がぶつかり合う
∞の組み合わせの正解があって良いのです。
あふれる情報の中から、お母さん自身が、カンを働かせて、取捨選択する力をつけ、
ストレスフリーで育児をする。
このお母さんの「私は私」という自信が赤ちゃんを安定させます。
そして、1回目は、泣き通しだった子も、回を重ねるごとにリラックスし、3回が終了するころには、
笑顔でマッサージを終えます。
それは、まさにお母さんのリラックス度に対応しています。
お母さんのリラックスあってこそ、初めて、温かな手技となり、
いろいろな効果を有効にする、ベビーマッサージ本来の役割を果たすことが出来るのです。
■沢山の赤ちゃんを見ています
週に3回〜4回程の教室を開き、毎回複数人の赤ちゃんとお母様にお会いしています。
そして、ママがてこづっているぐずる赤ちゃんを寝かせるのが、大好きです。
■赤ちゃんが大好きなんです
いや〜、どういう訳か、昔から赤ちゃんに興味深々でした。。
進路は美術系だったんですが、胎児やその発達のダイナミックさに引かれて
胎児の写真集や、胎児の進化の本をかってしまう高校生でした。
今は、本物の赤ちゃんがもちろん大好き。
そして、ママはかわいい娘のように思えるのです。
こんな教室です!皆様よろしくお願いします ベビーマッサージに戻る
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